▼他社との違い

他社との違い

未来の可能性を言語化・可視化して、売上や成果に繋げる

 

「そこそこ売上は創れているけれど、なぜか満足感がない・・・」

「自分の考えや想いを伝えても、社員に理解してもらえない・・・」

 

事業規模が大きくなり、社員数やビジネスパートナーも増えてきた。

売上も創れていて、お客様も喜んでいるはず。

 

でも、社長自身は、モヤモヤとした言語化できない違和感がある。

なぜ、このような悩みや不安を、引き寄せてしまうのでしょうか?

 

多くの社長は、このような状態に陥った時・・・。

社内の仕組みを整えたり、今まで以上に集客やセールスに力を入れます。

 

これらの施策は、決して無駄ではありません。

しかし、これらの施策だけでは、社長の違和感を消し去る事はできないでしょう。

 

なぜなら、モヤモヤとした言語化できない違和感は・・・。

会社という器に、社長のビジョンが収まりきらなくなったサインだからです。

分かりやすく例えると、次のステージにそろそろ行こうという事です。

 

500mlしか入らないコップに、600mlの水を入れたら間違いなく溢れてしまいます。

そして、溢れ出した水は、テーブルにこぼれる・・・。

 

つまり、このまま会社を経営していくと、良くない現実を引き寄せてしまいます。

 

・社長自身の心身の病気や怪我・・・

・右腕となる創業メンバーの退職・・・

・メイン商品の売上の停滞・・・

 

もうお分かりかもしれません。

現在感じでいる、モヤモヤとした違和感を解決するには・・・。

大きく育った未来へのビジョンを、改めて、言語化・可視化する必要があります。

 

そして、言語化・可視化したビジョンは・・・。

ビジネスの施策に落とし込み、会社の未来に繋げていく必要があります。

 

社長の胸にある大きく育った未来へのビジョンを言語化し、その内容を・・・。

満たせる、会社に育てていく。

 

これが、会社という器を、さらに大きく成長させていく、正しい方法です。

 

社長のビジョンを無視して、会社という器だけ大きくしようとしても・・・。

それには無理があります。

 

そして、その無理が行き過ぎると、社長が身体を壊したり・・・。

事業があらぬ方向で深刻な打撃を受けたりします。

 

ただ、通常のコンサルティングやプロモーションでは・・・。

なかなかそこまで踏み込みません。

 

いや、踏み込めないという方が、正しいでしょうか。

 

なぜなら、社長のビジョンや想いとは切り離して、ビジネスを見ている・・・。

コンサルタントやプロモーターが非常に多いからです。

 

人の想いや感情ではなく、スキルやノウハウと言った・・・。

具体的な施策に目を向けている方が多いと言えば分かりやすいでしょうか。

 

社長本人さえ気づいていない、理想の未来を言語化できると・・・。

社長だけでなく、会社の成長スピードも大きく変わっていきます。

 

目の前のビジネス上の問題は・・・。

確かに会社にとって忌むべき存在かもしれません。

 

「この目の前の現実は、何に気付かせようとしているのか?」

 

しかし、このような解釈の仕方をすると、忌むべき存在も・・・。

社長や会社の器を一回り大きくするプレゼントとも考える事ができます。

 

問題や混乱は大きなブレークスルーの前兆です。

 

それを見て見ぬ振りして、今まで通りを続けるのか?

何かのサインだと受け取り、変化に繋がる行動を取るのか?

 

あなたなら、どちらを選ぶでしょうか?

 

もし、後者を選ぶのなら・・・。

ぜひ私に未来の可能性を、形にするようなご提案をさせてください。

 

きっと新しい思考や行動の着眼点が手に入るはずです。